特徴

ゴールデン・アングル・スクェア

限られた土地に限られたスペース。

家族が集うダイニングやリビングを、分散させる必要はまったくありません

一続きの大空間にすることで、今も将来も大勢が集いやすく、友人や親族で集まって親睦を深めることが容易になります。

加えて、バリアフリーの観点でもメリットが多いのです。

「大心柱の家」では、中心の頑強な柱が大空間を内側から支えており、それが人々が安心して集える理由です。

家族が増えてもゆとりをもって対応し、いつまでも大勢が集えるように。そんな願いが込められています。

「大心柱が部屋の中心にあったら邪魔ではないですか?」という質問は的外れなものです。

開放型LDKとは、リビング、ダイニング、キッチンを隔てる壁や廊下を無くし、開放したものだからです。

 

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いい家の7大要素

  1. ①明るい=毎朝の主婦業を助け、家族の健康状態も分かる
  2. ②広い=天才を育て、大人になった子供達も集まれる
  3. ③頑丈=自分と家族を守るシェルターと言えるか?
  4. ④長持ち=家族の歴史と子供たちの未来を意識できる
  5. ⑤適温=省エネなんか当たり前。寒いと体が辛いでしょ
  6. ⑥無害=健康を害して自宅に住めなくなる危険
  7. ⑦静穏=空気や光と同じくらい音にもこだわれ

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