特徴

方杖

圧縮力と引張力がかかる方杖。

建物を内側からしっかり支え、強風時にも揺れない家にします。

見た目に豪華なだけでなく、住む人が視覚から安心感を感じることこそ、立派な方杖の意義でもあります。

大心柱と並んで構造躯体を美しく彩るワンポイントです。

「大心柱の家」では、構造躯体の美しさを追及しており、それが単なる「居場所」以上となる理由です。

長く、愛着を持って住み続けたい、そして次世代にそのまま引き継げる家でありたい。そんな願いが込められています。

高い天井と大心柱を連結してよりトータルバランスとアクセントが一層増し加わった家になりました。

美しい構造躯体を毎日眺めて暮らせる日々を、想像してみてください。

 

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いい家の7大要素

  1. ①明るい=毎朝の主婦業を助け、家族の健康状態も分かる
  2. ②広い=天才を育て、大人になった子供達も集まれる
  3. ③頑丈=自分と家族を守るシェルターと言えるか?
  4. ④長持ち=家族の歴史と子供たちの未来を意識できる
  5. ⑤適温=省エネなんか当たり前。寒いと体が辛いでしょ
  6. ⑥無害=健康を害して自宅に住めなくなる危険
  7. ⑦静穏=空気や光と同じくらい音にもこだわれ

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